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2019年9月23日 (月)

令和初秋彼岸中日気弱な地上げ屋サンのブログにお参り(笑い)

http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-830.html

ラ・ターシュに魅せられて

ワインをこよなく愛する「気弱な地上げ屋」が綴るブログです。 なにしろ仕事が暇なもので......暇にあかせて 適当に更新していきます。


「進次郎入閣させりゃ支持率UP! で、1年以内に選挙? 民主党の枝野さんがいる限り・・何回やってもこっちの勝ちです」 安倍晋三


いやぁ・・凄い風でした。
つい先頃、
首都圏を直撃した
台風15号のことです。・・・以下略(笑い)
へ、ツカミも空気も風も台風も竜巻もふいんき雰囲気もなーんもかんもまったく読まずに(笑い)
自分のブログ記事から転記した下記投稿をぶっ込んだら、
転記元:https://hougakumasahiko.muragon.com/entry/44.html

令和になって初の秋彼岸の中日だけあってさすがは親孝行でご先祖様を大切にする地上げ屋サン、
グルメブログイレギュラー通りがけ秋の新米一俵を即時後悔もとい公開して下さいました、
ありがとうございます。
で、地上げ屋サンが気弱な虫がうずいて通りがけ米を公開した事を後悔先に立たずであとから後悔して削除してもいいように、
地上げ屋サンのブログの我が米をこちらでも保存しちゃうことにしました(笑い)
こうすれば、後にも先にも公開したのを後悔しても無駄、つうことになりますからね(笑い)
でも、お彼岸の中日に『私のような我が儘爺さんに親切にしてくれる』気弱な地上げ屋サンは、
ほんっとうに、優しくって、すんばらしい、日本一の、すなわち世界一の親孝行親切日本男児です。
ご先祖様もご両親さまもみなさま天高くそびえるほどお花がもといお鼻が高いですね。
地上げ屋サンのご先祖様ご両親様、口は悪いが心に花咲かす通りがけ謹んでお慶び申し上げます。
令和元年九月二十三日秋彼岸中日   合掌九拝

豊岳正彦ブログの文中の雲とは、私の歌号雲居杣人(くもいのそまびと)の雲です。
偲び草(しのびぐさ)のなかにある歌の『悦』とは、母の歌号俳号「悦女、悦舟、舟悦」の略です。
ちなみに私の俳号は『閑人、風流風天』なので、閑や風や天の一文字を用いることもあります。
蛇足でした(笑い)

 

 


『消費税廃止』保護猫の避妊は女性虐待をやめてオスをパイプカットせよ!

お久しぶりなんで、問答無用で空気読まずにぶっこみますね(笑い)

https://hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2019/09/23/043041

2019-09-23
『消費税廃止』保護猫の避妊は女性虐待をやめてオスをパイプカットせよ!


昨日(九月二十一日)買ったキャットタワーからいつの間にか仏間で花と写真を見つめて机の上に坐っている。
姿勢は実に禅定で正しい。
四つ足だから姿勢の禅定は当たり前か。
悲しいかな、畜生の身では微笑することが出來ないのだ。


『仏のたまわく、大地の土の多きが如く、

この世に生をうくるもの多けれど、

中にも人間と生るるは

爪の上の土の如く稀なり。

この故に人のこの世に生まるるは、

宿業を因とし、

父母を縁とせり。』


一切衆生は父母の縁を享けて男女の別でこの世に生まれてくるが、
仏法の大慈悲に因よって『男女不二』である。
一切衆生悉有仏性
草木国土皆悉成仏


臨済宗聖典『父母恩重経ふぼおんじゅうきょう』
https://hougakumasahiko.muragon.com/entry/6.html


母の水子が猫のみいちゃんに生まれ変わって、
こんどは母を順序よく見送ったみいちゃんの寂しさを慰めるために、
犀の河原地蔵和讃を読み真言おんかかかびさんまえいそわか三反して鈴を鳴らした
九月ながつき二十二日の夜である。



雲二首

みい猫や 花に対むかひて 仏の坐
 南無や大悲の 地蔵観音



長月の 明日は彼岸と みいぼとけ
 犀(さい)の読経と 鈴(りん)に聞き入る





閑話
「消費税廃止」
「人間含め動物の避妊は雄性オス男性のパイプカットで行わねばならない」
 

保護猫の不妊手術は果たして猫を愛護しているのか。
愛護ではなく虐待しているのだ。
なぜか。
それは女性蔑視の、「雌メスだけ」に避妊手術するからである。
雌雄両性の区別がある人間も動物も、
女性生殖器は体内にあり、男性生殖器は体外である。

したがって女性の身体に避妊手術をするなら必ず開腹手術が必要だが、
男性避妊には開腹手術は必要ない、

すなわち開腹すれば大きな痛みと合併症があるのに、
開腹がなければ痛みも合併症もないのだ。

つまり避妊において雌メス女性だけが大きな痛みを施術者から身体に加えられる。
これが女性虐待である。
開腹して子宮や卵巣に手術でアプローチするよりも、
開腹せずに体外で皮切して輸精管を縛るパイプカットは手技も容易で身体に後遺する痛みもなく合併症もない。
何故保護猫団体は雌メスにだけ避妊手術を行うのか。
雌猫の不妊手術は3万円から5万円らしい。
対して雄猫のパイプカットは約1万円前後、らしい。
猫の手術に局麻は不可能だから、どちらも全麻で行う。
手術時間は麻酔時間だからどちらも同じ時間がかかる。
猫避妊手術で患者猫の獣医での客単価は雌が雄の3倍ないし5倍。
避妊は両性の責任である。
女性だけや男性だけの責任はあり得ない。
 
ヒポクラテスの誓いにこうある。
「・自身の能力と判断に従って、患者に利すると思う治療法を選択し、害と知る治療法を決して選択しない。」
http://hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-eb137a.html
 
「患者」を猫とし治療法を「両性責任の避妊」と読み替えれば、
動物を患者とする獣医は、
避妊にとってより害が少ない雄猫のパイプカットを選択しなければ、

西洋医学の祖ヒポクラテスの『医の倫理』の誓いに背くことになる。
誓いを破ってまで雌メスの不妊手術を繰り返すことこそ、
ヒポクラテスが言い切ったように『この誓いを破る』ことであり、
それがまさに医聖ヒポクラテスが言う
医の不正な倫理違反なのだ。

よって動物の生命を西洋医術で救う獣医は西洋医学の医の倫理に従って、
猫の避妊目的達成のためには雄猫のパイプカットのみを行わねば、

医聖ヒポクラテスから見て医者で無い者、
すなわち誓いを破って医の倫理に悖る不正な西洋医術を使う卑賤な『金の亡者』に成り果てたということ。

保護猫団体も雌メスの避妊手術より雄オスのパイプカットに費用を投入しましょう。
 

『消費税を国会議員に国会で廃止決議させて地球から廃絶しよう』

消費税がなくなれば保護団体が要請するパイプカットも安くなるし、
施術者の医の倫理正しい正当な手術利益も上がるからね(笑い)

https://hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2019/09/23/043041




消費税 民も議員も みな貧民
 濡れ手に粟の 政商官僚   雲

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